
- ■2004年8月にスタートしたフェス型ライブハウスイベント
IndiesLiveEvent【ORGASM】。
このライブイベントの持つ独特な雰囲気・・「高揚感。」 「解放感。」 そして「人間の暖かさ。」 - 開催回数は2009年3月現在200回を越え月に複数回、都内にて開催中。
出演バンドは音源を聴いた上で厳選しており内容あるライブイベントの提供を目指しています。 - 【ORGASMにしかない様々なサービス】
- ◆スナックおつまみ無料
◆格安ドリンク販売
(ビール250円/カクテルサワー150円/ソフトドリンク100円 )
◆厳選されたバンドのライブ
◆MCによるバンド紹介
◆スクリーンを使ったバンドの楽曲紹介
◆ORGASM STUDIOを保有し参加バンドへ格安にて提供
◆プロフェッショナルなサウンド構築のための様々なプラン
*日本でもトップの知識、経験をお誇る専属サウンドクリエイターによる出張サウンドチェック、アドバイスなど。
◆ORGASM CUSTOM SHOPでは楽器類のリペア、アンプ・エフェクターのチューンナップも格安にて行います。 - 全てオルガズムに参加される方への限定サービスとなります。
- 『オルガズム』を中心に人間の輪 人のうねり ライブによる暖かい空間を作ってみたいと考えています。
- 【IndiesLiveEvent ORGASMについて】
- 主催バンド CHAOS(ケイオス)によって2004年8月にスタート。
現在は主催者としてCHAOSの有留裕志(ありとめひろし)が10名のスタッフと共に運営しています。 - バンドの楽曲を試聴した上で審査。有名無名を問わずバンドを楽曲で厳選し出演の可否を選考。
都内各所で5年続いているインディーズ中心のライブイベントです。 - 開催本数は関連イベントを含みますと230本以上、参加バンド数はのべ1000バンド。
1開催の平均動員数は約100名。年間での参加者はのべ1万人。 -
今後、都内を中心に 大阪 名古屋 仙台 地方での定期的な開催を加え、
月に8本程度の開催を予定しています。
- 【イベントコンセプト】
- ◆出演バンド お客さん ライブハウス(主催側)の3者のメリットの中間点を目指す。
- ・お客さんが安心していられる空間作りを目指す。
・全参加者が心を解放出来る空間作りを目指す。
・長く安定した音楽を生み出せる力のあるバンドを育成出来る場にする、
そして活気あるライブハウスシーンを作るための底上げ、底辺の拡大 音楽ファンの拡大を目指す。
- 【そのために・・】
- ・ジャンル問わずバンドを楽曲、メロディーで厳選する事。
ライブの良し悪しも勿論ですが、最後に心に残るのは楽曲だと考えるからです。
メロディー=歌モノとは考えていません。曲の持つ旋律、世界の事を指しています。 - ・バンドの魅力を分かりやすくする事。
MCまたスクリーンで出演バンドの楽曲を紹介しバンドへの興味、
そして滞在率を上げる事でお客さんの共有を目指しています。
この事でバンドのモチベーションも上がりますしお客さんの意識が
バンドを特別な目で見る事にも繋がると考えています。 - ・ライブハウスのドリンクは高いとの声が根強いため、2杯目からのドリンクを格安で販売。
平均消費数は約150本。オルガズムは盛り上がるイベントとして都内では好評を頂いておりますが
その一助になっていると思います。 - ・転換中には出演時以外でも常連バンドの「アルバム/ライブ告知ムービー」を
こちらが制作した上で紹介しバンドへの貢献も果たしています。
(月に5本以上開催するオルガズムの転換中にMCを交え、月の参加者数のべ700人~1000人に対して
宣伝、紹介しています。)
- 【都内における開催場所】
- 現在 都内における開催場所は8箇所。
いずれもイベントのコンセプトを理解して頂いた上でのレンタル、イベント開催を行っています。格安ドリンク販売/おつまみスナック無料サービス/スクリーンの使用/PAの厳選 など 通常では中々受け入れが難しいイベント形態のORGASMですが 各ライブハウス様とは幾度となくミーティングを行った上で高い理解の元 良好な関係を構築しています。
- (現在開催中の都内ライブハウス)
- ・新宿LOFT
・原宿ASTRO HALL(2009年9月より)
・新宿RUIDO K4
・新宿LIVEFREAK
・新宿HEAD POWER
・四ッ谷OUTBREAK
・渋谷屋根裏
・渋谷O-CREST
・高円寺MISSION'S
・下北沢MOSAiC
- *過去に開催した都内ライブハウス
赤坂L@N/Y2K六本木/渋谷RUIDO K2/池袋ADDICT/大塚REDZONE/初台DOORS/新宿Motion - ★各ライブハウスのお勧め出来るPAスタッフの元でのライブサウンド、また演出する照明 そして協力的なライブハウススタッフとの連携がこれまでのイベント成功の一助となっています。